とくしゅう

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#0 広報紙と連携する|とくしゅう

#0 広報紙と連携する|とくしゅう

「とくしゅう」のコンテンツとは 「とくしゅう」は、広報くりやまで掲載する特集の中から、広報誌で掲載しきれなかった内容を「くりやまのおと」に紹介するマガジンです。 取材の中では多くの情報や写真が生まれます。取材で得た情報や写真の全てを、誌面の限られる広報誌の中に紹介していくことは困難です。 しかし、くりやまのおとの執筆者が広報誌の特集を担当する場合は、紙面や字数に制限はない「note」内で補完することが可能であり、広報誌で掲載しきれかった内容や写真を掲載することができます。

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#1-3 自他ともに称する「たこ大臣」、各地でタコ焼きを振る舞う|とくしゅう
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#1-3 自他ともに称する「たこ大臣」、各地でタコ焼きを振る舞う|とくしゅう

出張居酒屋お多幸ちゃん|北海道・沼田町 北海道のほぼ中央、空知管内の最北部に位置する沼田町。北海道3大あんどん祭りの一つである「沼田町夜高あんどん祭り」が有名ですが、豊かな自然に囲まれ、美しく幻想的な蛍が舞う里としても知られている町です。 麻生雄司さんは、その沼田に住みながら出張スタイルで居酒屋活動をしており、ヤムズキッチンには不定期で月1、2回程度出店しています。今回は、麻生さんから活動に対する想いを伺いました。 麻生さんは「北海道起こし勝手に協力隊」と自称し、皆が笑顔

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#1-2 北海道胆振東部地震の中で生まれた生業(なりわい)|とくしゅう
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#1-2 北海道胆振東部地震の中で生まれた生業(なりわい)|とくしゅう

出張カレー試(こころみ)|北海道・恵庭市 2018年9月6日に発生し、北海道の観測史上初となる震度7を記録した「北海道胆振東部地震」。最大の被害を受けた北海道厚真町では、死者37名の被害を記録し、地域に大きな爪痕を残しています。 地震当時、「厚真町地域おこし協力隊」として活動していた村上紗希(さき)さん。復興活動で疲れた町民を、自分の料理で元気付けるためにはじめた活動が、自身の生業となりました。今回は、村上さんから活動に対する想いを伺いました。 TOP写真は栗山で1番人気

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#1-0 シェフの“美味しい”が集まる空間|とくしゅう
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#1-0 シェフの“美味しい”が集まる空間|とくしゅう

2021年10月14日、町のシェアキッチン「ヤムズキッチン」は1周年を迎える。 英語で美味しいものを食べたときの「Yum!(ヤム)」と、栗山の由来の一つである「ヤム(栗)・ニ(木)・ウシ(生い茂る場所)」の「ヤム」、二つのヤムから名付けられたキッチンは、多くのシェフが集まる場所となった。 それぞれの想いで栗山に赴く4組の町外シェフ。彼らの想いを踏まえ、これからのヤムズキッチンの役割を探っていきたい。 ※ 本稿は、広報くりやま2021年10月号に掲載した内容をもとにしたも

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