くりやまのひと

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#0 栗山で生活・活動する人の音を拾う|くりやまのひと

#0 栗山で生活・活動する人の音を拾う|くりやまのひと

「くりやまのひと」のコンテンツとは 「くりやまのひと」は、北海道栗山町で生活している人が、どのような想いで暮らしているのか、自身の活動の原点はなにか、普段本人から発せられない音を拾っていくマガジンです。 主に、執筆を望月貴文(栗山町地域おこし協力隊)、撮影を長広大(同協力隊)が担当し、この2名で取材を行います。取材先の横顔を探っていくためにも「対話」を意識し、感じたことを素直に質問や疑問として、ぶつけていくことを基本としています。 その中で発せられた声や、ふとしたきっかけ

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#5 消費者との会話を求める養鶏家|くりやまのひと
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#5 消費者との会話を求める養鶏家|くりやまのひと

新鮮な卵を届ける栗山の養鶏場 栗山町松風にあるスーパーマーケット「ラッキー栗山店」。その野菜コーナーに栗山産の卵が置かれています。栗山町の七不思議ではありませんが「なぜ、野菜コーナーに卵が置かれているのか」と、首をかしげる町民も多いはずです。 その卵を生産しているのは、南角田にある養鶏場・有限会社酒井農場。現在は、2代目である酒井利夫(としお)さんが経営し、町内・町外に向けて新鮮な卵を提供しています。今回は、酒井さんに、酒井農場や養鶏について聞いてみました。 酒井農場は、

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