とくしゅう

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#0 広報紙と連携する|とくしゅう

#0 広報紙と連携する|とくしゅう

「とくしゅう」のコンテンツとは 「とくしゅう」は、広報くりやまで掲載する特集の中から、広報誌で掲載しきれなかった内容を「くりやまのおと」に紹介するマガジンです。 取材の中では多くの情報や写真が生まれます。取材で得た情報や写真の全てを、誌面の限られる広報誌の中に紹介していくことは困難です。 しかし、くりやまのおとの執筆者が広報誌の特集を担当する場合は、紙面や字数に制限はない「note」内で補完することが可能であり、広報誌で掲載しきれかった内容や写真を掲載することができます。

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#1-1 長沼を拠点に、彩りあふれた食を提供する二人の女性|とくしゅう
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#1-1 長沼を拠点に、彩りあふれた食を提供する二人の女性|とくしゅう

キッチン味彩|北海道・長沼町 栗山町の隣町にあり農業が盛んな長沼町。豊かな田園に囲まれた美しい景観が特徴の町です。 その長沼に、彩り鮮やかなキッシュプレートを提供する2人の女性がいます。佐々木洋子(ようこ)さんと工藤よし江(よしえ)さんは、「キッチン味彩(あじさい)」として、北長沼水郷公園を拠点に月1回程度、不定期でお店を開いています。 今回は、佐々木さんと工藤さんから活動に対する想いを伺いました。 自慢の「キッシュプレート」。キッシュのほか、ピクルス、コーンポタージュ

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#1-0 シェフの“美味しい”が集まる空間|とくしゅう
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#1-0 シェフの“美味しい”が集まる空間|とくしゅう

2021年10月14日、町のシェアキッチン「ヤムズキッチン」は1周年を迎える。 英語で美味しいものを食べたときの「Yum!(ヤム)」と、栗山の由来の一つである「ヤム(栗)・ニ(木)・ウシ(生い茂る場所)」の「ヤム」、二つのヤムから名付けられたキッチンは、多くのシェフが集まる場所となった。 それぞれの想いで栗山に赴く4組の町外シェフ。彼らの想いを踏まえ、これからのヤムズキッチンの役割を探っていきたい。 ※ 本稿は、広報くりやま2021年10月号に掲載した内容をもとにしたも

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