くりやまのおと

北海道栗山町の公式note。「栗山の音を、書き留める・積み重ねる・継ぎ合わせる」を目的に、栗山のヒトやモノ、コトに焦点をあてた記事を掲載しています。くりやまのおとInstagram:https://www.instagram.com/kuriyamanote_official/
固定された記事

#9 「何かを掴みたい」と思い続けて、ここまで来ちゃった|くりやまのひと

ガラス作家として国際的な展示会に出品2021年、国際連合は2022年を「国際ガラス年(IYoG2022)」とすることを決議しました。ガラスの原料である硅砂(けいしゃ)から作られる…

#4 祝・1周年「くりやまのおと」|ふりかえり

くりやまのおとも1年が過ぎます皆さん、こんにちは。編集・文章担当の望月です。2021年7月1日に配信を開始した「くりやまのおと」も、明日で2年目を迎えることになりました…

#4 地域に根差した栗山高校の「イマ」|とくしゅう

今年で創立94年を迎えた北海道栗山高等学校(以下、栗山高校)。全校生徒は113人。生徒数は少なくなっていますが、数だけでは語れない「地域に根差したさまざまな取り組み…

#1 里山の芽吹き~植物たちの呼吸を感じて~|しゃしん

こんにちは!地域おこし協力隊情報発信プランナーの西村さやかです。北海道も長い長い冬を終えて、ようやく春が訪れました。可愛いお花たちも顔を出して森も少しずつカラフ…

#3 栗山町で新社会人になる|とくしゅう

春から期待と不安を胸に栗山の地で働く新社会人の皆さん。夢や目標を持って働こうと目を輝かせています。 新たな仕事に苦労しながらも、ひたむきに仕事に励む10人の若者。…

#8 伝統的な手織りとファンキーな精神の狭間で生まれるもの|くりやまのひと

ヘンプ(大麻)という伝統の繊維を績む4月に入り、北国の北海道にも春の陽気が訪れました。寒暖が激しいこの時期は衣替えの難しいタイミングでもあります。 普段身に付けて…