くりやまのおと

北海道栗山町の公式note。「栗山の音を、書き留める・積み重ねる・継ぎ合わせる」を目的に、栗山のヒトやモノ、コトに焦点をあてた記事を掲載しています。くりやまのおとInstagram:https://www.instagram.com/kuriyamanote_official/

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くりがきになる(ふるさとチョイス)

ふるさとチョイスの連携用マガジンです。ふるさとチョイスの自治体ページ内に「くりやまのおと」の記事をRSS配信します。 ・ふるさとチョイスの栗山町のページ https://www.furusato-tax.jp/city/info/01429

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栗山町がより近く、「キニナル」存在へ

栗山町のふるさと納税 はじめまして。北海道栗山町ふるさと応援寄附を担当している「オフィスくりおこ」の高橋毅(つよし)です。 栗山は農業が盛んな町で、春はアスパラガス、夏はメロンやトウモロコシ、秋はタマネギやジャガイモなど、北海道ならではの食材に溢れています。また北海道米の産地としても知られ「ゆめぴりか」や「ななつぼし」など、全国的に人気の高い米を多く生産しています。 そんな農業の町・栗山では、ふるさと納税の返礼品にも食材が多くあります。食品を含めて391 件の返礼品を用意

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#8 栗山ならではの教育を目指して「地域 × 栗山高校」|とくしゅう

まち一体で行う支援活動開校以来、最も少ない入学者数となった今春の栗山高校。定員80人に対し、倍率は0.3倍(昨年0.5倍)にあたる25人の1年生が入学しました。 町では「栗山高校の維持・存続」を重要な町政課題とし、資格取得や模擬試験などの受験料補助や、入学準備支援金・部活動費の助成制度を拡充、国際交流事業「少年ジェット」の栗高生枠の創設など支援を行っています。 また町民組織「北海道栗山高等学校魅力づくり委員会」を設置し、高校の在り方や特色ある教育課程の編成について提言を行

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#7 地域とデジタルをつなぐファブラボの現場|とくしゅう

2019年10月から、あさひ工房に拠点を構える「ファブラボ栗山」の運営支援員として活動した、地域おこし協力隊の岡佑樹(ゆうき)さんと土山俊樹(としき)さん。 2022年9月末をもって3年間の任期が満了し、活動を終えた2人は一緒に合同会社ジモトファブを設立した。引き続き栗山で、デジタルファブリケーション(デジタル工作機械)によるものづくりの最前線に立ち続ける――これまでとこれからの話しを聞いた。 大きな宝となった1年間の鎌倉研修 岡さんは神奈川県出身。以前から興味のあった

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#6 なぜ学生は栗山で介護を学ぶのか?栗山町で学ぶ介護福祉学生|とくしゅう

35年の伝統を胸に北海道介護福祉学校現在、少子高齢化が進む中、介護を必要とする方が増え続けています。一方で介護人材の不足が深刻な社会問題にもなっています。 栗山町立北海道介護福祉学校では、介護福祉士養成施設としてこれまで2,260人にのぼる卒業生を送り出し、町内はもとより道内各地に介護福祉士を輩出する、社会的な役割を果たしてきました。 少子高齢化の影響により、あらゆる職業で人手不足といわれる昨今、将来介護の現場で働くことを目指し学生たちは大きな希望に目を輝かせています。

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とくしゅう

広報くりやまで掲載する特集から、広報誌で掲載しきれなかった内容を「くりやまのおと」に掲載していくマガジンです。

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#8 栗山ならではの教育を目指して「地域 × 栗山高校」|とくしゅう

まち一体で行う支援活動開校以来、最も少ない入学者数となった今春の栗山高校。定員80人に対し、倍率は0.3倍(昨年0.5倍)にあたる25人の1年生が入学しました。 町では「栗山高校の維持・存続」を重要な町政課題とし、資格取得や模擬試験などの受験料補助や、入学準備支援金・部活動費の助成制度を拡充、国際交流事業「少年ジェット」の栗高生枠の創設など支援を行っています。 また町民組織「北海道栗山高等学校魅力づくり委員会」を設置し、高校の在り方や特色ある教育課程の編成について提言を行

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#7 地域とデジタルをつなぐファブラボの現場|とくしゅう

2019年10月から、あさひ工房に拠点を構える「ファブラボ栗山」の運営支援員として活動した、地域おこし協力隊の岡佑樹(ゆうき)さんと土山俊樹(としき)さん。 2022年9月末をもって3年間の任期が満了し、活動を終えた2人は一緒に合同会社ジモトファブを設立した。引き続き栗山で、デジタルファブリケーション(デジタル工作機械)によるものづくりの最前線に立ち続ける――これまでとこれからの話しを聞いた。 大きな宝となった1年間の鎌倉研修 岡さんは神奈川県出身。以前から興味のあった

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#6 なぜ学生は栗山で介護を学ぶのか?栗山町で学ぶ介護福祉学生|とくしゅう

35年の伝統を胸に北海道介護福祉学校現在、少子高齢化が進む中、介護を必要とする方が増え続けています。一方で介護人材の不足が深刻な社会問題にもなっています。 栗山町立北海道介護福祉学校では、介護福祉士養成施設としてこれまで2,260人にのぼる卒業生を送り出し、町内はもとより道内各地に介護福祉士を輩出する、社会的な役割を果たしてきました。 少子高齢化の影響により、あらゆる職業で人手不足といわれる昨今、将来介護の現場で働くことを目指し学生たちは大きな希望に目を輝かせています。

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#5-2 胆振東部地震から4年 今、地震を考える(2/2)|とくしゅう

前編では、町役場と町民からみた当時の胆振東部地震について紹介しました。 後編は、団体と消防の立場からみた胆振東部地震について紹介します。 活動を通して助かる命を助けたい栗山町赤十字奉仕団 防災活動や献血事業など「明るく住みよい社会を築く身近な奉仕従事」を目的として活動しています。日赤フェスティバルでの炊き出しや防災訓練の協力、研修会の主催や参加など、さまざまな活動を行っています。今回、委員長の坂口さんほか5人の役員の方々からお話しを伺いました。 団体から見た当時の話

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まちのこと

北海道栗山町で行われている取り組みや身近なことなど、発せられない音を拾い上げていくマガジンです。

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#9 取材のご縁は、日本一の広報担当者から|まちのこと

栗山町の情報発信活動が専門誌に掲載されました皆さんこんにちは。くりやまのおとの編集・執筆担当の望月です。今回は「PRACTICE(プラクティス)という雑誌の取材を受けたよ」という手前味噌なお話しを。 同誌は(公財)北海道市町村振興協会が発行している専門誌。各号に特集テーマを作り、テーマに沿った自治体から最前線の情報を掲載しており、自治体職員のための政策情報誌として、主に北海道の自治体職員に愛読されている雑誌です。(私も前職時代にはちょこちょこ読んでた記憶があります) 今回

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#8 出初式から始まる栗山町(2/2)|まちのこと

前編では、栗山消防団による出初式の様子を紹介しました。 後編では、出初式の歴史や栗山町での成り立ちなど、少し掘り下げて解説します。 出初式の歴史は江戸の大火から始まる「火事と喧嘩は江戸の華」という言葉があります。喧嘩はさておき、江戸での火事は日常茶飯のできごとであり、空気が乾燥して強風が多い江戸は、冬季に大規模な火災が発生しやすい地域でした[1]。 江戸の三大大火とも呼ばれる「明暦大火」。1657(明暦3)年の1月に起きたこの大火では、10万人近くの死者が出たと伝えられ

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#7 出初式から始まる栗山町(1/2)|まちのこと

鈴木一行(かずゆき)団員による「鯱(しゃち)」。消防署横のこども園で園児たちに披露した みなさま、明けましておめでとうございます。今年も「くりやまのおと」を よろしくお願いします。新年の書き初めは栗山消防団の「出初式」を紹介します。 新春の風物詩として、火災への予防意識の向上のために行われる出初式。全国各地で行われており、ここ栗山でも仕事始めとなる1月6日に開催しました。昨年は新型コロナウイルスの影響により中止となったため、2年振りの式となりました。 前編では簡単に出初

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#6 本を借りる選択肢(2/2)|まちのこと

前編では、栗山町で実施している移動図書館(くりくり号)について解説しました。 後編では、新たに生まれた「電子図書館」について、担当する野澤香(かほり)さんから話しを伺いました。 野澤さんは、以前にも「くりやまのひと」で登場し、幼少期から憧れ、自分の職業となった「司書」について語ってもらっている。 電子図書館を導入した経緯栗山の電子図書館は、2021年8月1日に誕生しました。誕生のきっかけは前年(2020年)の3月に遡ります。その当時の北海道は、新型コロナウイルスによる緊

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あらかると

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音楽と読み聞かせをハロウィンで

こんにちは!情報発信プランナーのSAyAこと西村さやかです。10月27日、栗山町図書館のハロウィンイベントに、音楽で参加しました。 私は音楽活動を長年しており、今年の2月に栗山町に移住し3月から協力隊の活動がはじまる時、「栗山町に住む人々に音楽を届けたい」、「音楽でみんなを笑顔にできたら」と思っていました。 そんな中、栗山町図書館からありがたくもお声がかかりました。 イベント名は「HAPPY HALLOWEEN LIBRARY」。朝から夜までのスペシャルイベントです!

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第8回くりやま景観フォトコン入賞作品

町民に知られていない隠れた景観を発掘するために、町建設課が開催している「くりやま景観フォトコン」。8回目を迎えた今回は応募総数150作品と、昨年の182作品には及ばないものの、たくさんの町内外カメラマンから応募がありました。 2022年7月5日、「栗山町景観審議会」が開かれ、町民審査員により、グランプリや季節賞、特別賞などの受賞作品が決定されたのでご紹介します。 ※くりやま景観フォトコンの成り立ちや景観との関係については、過去のくりやまのおとで解説しています。 受賞作品

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第7回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。今回は、栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 厳正なる審査によって、入賞作品が選ばれました。応募作品はどれも、四季折々、栗山の自然の移り変わりを楽しめる作品が多かった印象です。 フォトコンテストと景観の関係については、以前の記事で紹介していますので、こちらを読んでから作品を見ると理解の助けとなるかもしれません。 次回から、過去(第1回から第6回まで)のくりやま

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第6回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第6回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 受賞作品紹介グランプリ 準グランプリ 季節賞 一般審査賞 SNS賞 こども賞 特別賞

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らじおのこと

「らじおのこと」では、2023年春に開局する栗山のコミュニティFMの内容を映像や音声で記録するマガジンです。

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#5 栗山のラジオ番組がスタート|らじおのこと

北広島市からラジオ番組がスタート前回は、8月から開始する栗山町のラジオ番組について告知をしました。 8月1日から、北広島市のコミュニティFM「FMメイプル(79.9MHz)」で、栗山の番組「ひるくり!よるくり!」がスタートしました。 番組では、現地の放送局から深澤さんのトークを中心に、電話やスタジオでのゲストトーク、音楽リクエストなど3時間に渡って放送しています。 栗山からは、通常のラジオではFMメイプルの番組を聴くことが出来ませんが。インターネット回線を通じてList

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#4 北広島市のラジオで栗山の番組が始まります|らじおのこと

8月1日スタート「ひるくり!よるくり!」4月よりしばらくお休みをいただいていたラジオのPRイベントですが、明日、7月27日にイベントを再開します。今回は、北広島市のコミュニティFM「FMメイプル(79.9MHz)」で2022年8月1日から放送する栗山の番組「ひるくり!よるくり!」の告知をメインに行います。 FMメイプルの番組はListenRadio(リスラジ)から、パソコンやスマートフォンのアプリで聞くことができます。 PC版 Android版 iPhone版 3月

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#3 Radioでキャッチボール!栗夢プラザからこんにちは!!vol.3|らじおのこと

前回は、2021年2月に開催したイベントの報告を行いました。 今回は、2月10日と24日、26日に開催した内容をお伝えします。(本イベントは「栗山町イベント共通ガイドライン」に基づき実施しました) 2月のPRイベント報告栗夢プラザ開催 2月10日(木)・24日(木) 前回と同様に、ラジオの雰囲気を感じてもらうために、実際のラジオ放送のようなスタジオを構えてスタートしました。地域おこし協力隊の深澤雅一(まさかず)さんと商店街の人たちが参加し、公開放送のような雰囲気でイベン

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#2 Radioでキャッチボール!栗夢プラザからこんにちは!!vol.2|らじおのこと

前回は、2021年12月に開催したイベントの報告を行いました。 今回は、1月13日と27日に開催した内容を報告します。(本イベントは「栗山町イベント共通ガイドライン」に基づき実施しました) PRイベント報告(2022年1月13日・27日)1月13日・27日の概要 実施月日:2022年1月13日(木)・27日(木) 放送時間:(昼の部)11:00~14:00 (夜の部)19:00~21:00 放送場所:まちの駅 栗夢プラザ 今回も前回と同様に、ラジオの雰囲気を感じてもらう

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