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栗山町がより近く、「キニナル」存在へ

栗山町のふるさと納税 はじめまして。北海道栗山町ふるさと応援寄附を担当している「オフィスくりおこ」の高橋毅(つよし)です。 栗山は農業が盛んな町で、春はアスパラガス、夏はメロンやトウモロコシ、秋はタマネギやジャガイモなど、北海道ならではの食材に溢れています。また北海道米の産地としても知られ「ゆめぴりか」や「ななつぼし」など、全国的に人気の高い米を多く生産しています。 そんな農業の町・栗山では、ふるさと納税の返礼品にも食材が多くあります。食品を含めて391 件の返礼品を用意

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#2 「くりやまのおと」をはじめて6ヶ月|ふりかえり

くりやまのおとも、はや半年・・・ 皆さん、こんにちは。編集・文章担当の望月です。2021年7月1日に配信を開始した「くりやまのおと」も、早いもので半年を迎えます。昨日(30日)で栗山町役場も仕事納めということで、これまでの振り返りをしたいと思います。 前回の振り返りから3ヶ月間、10月~12月は13の記事を作成しました。 10月は広報くりやまと連動し、「とくしゅう」記事として1周年となったヤムズキッチンに出店する町外のシェフに焦点をあて、それぞれの出店した理由や想い、今後

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#1 「くりやまのおと」をはじめて3ヶ月|ふりかえり

皆さん、こんにちは。編集・文章担当の望月です。2021年7月1日に配信開始した「くりやまのおと」も、早いもので3ヶ月を過ぎようとしています。 これまで、栗山で活動する人を紹介する「くりやまのひと」、町の取り組みを解説する「まちのこと」、その他「あらかると」のマガジンを作成し、21の記事を作成してきました。 栗山へと移住した身としては、取材を通じて、栗山に住む人の知られていないエピソードや町の歴史、今後の取材のヒントをいただくほか、直接町の人から「くりやまのおと見てますよ」

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第6回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第6回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『夕映えに青葉育つ』 撮影者 :岩見沢市 久野 穣 撮影場所:鳩山継立線北学田近辺 コメント:収穫に向かって育つ様子が印象的な光景でした。丘陵の高低差が美しく、こんな素敵な景色があることに感動しました

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第5回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第5回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『冬の始発・岩見沢行』 撮影者 :当別町 坂本 史顕 撮影場所:JR栗山駅 コメント:凍れる早朝。列車に乗り込む人々の雪を踏みしめる音が、跨線橋から聞こえるような気がして撮りました。 準グランプリ『

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第4回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第4回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『咲き誇る』 撮影者 :栗山町 笹木 勲 撮影場所:杵臼 コメント:秋空の下に満開のひまわり、杵臼の里は輝いていた。急いでシャッターを押す。 準グランプリ『ヨサコイin栗山』 撮影者 :栗山町 斎藤

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第3回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第3回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『収穫の頃』 撮影者 :岩見沢市 柳渡 利雄 撮影場所:湯地 コメント:収穫に近づいた畑に朝霧が流れ幻想的に見えた。 準グランプリ『ノスタルジックシンメトリー』 撮影者 :札幌市 平出 美

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第2回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第2回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『夜の世界』 撮影者 :南幌町 藤原 渡 撮影場所:小林酒造 道道45号 コメント:街灯が反射してオレンジ色に染まった空。車のヘッドライトで照らされ浮かびあがった倉庫。 準グランプリ『満点の

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第1回くりやま景観フォトコン入賞作品

こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 今回は、第1回のくりやま景観フォトコン受賞作品を紹介していきます。写真から伝わる栗山の四季を楽しんでみてください。 グランプリ『さらさらレッドと夏のそら』 撮影者 :栗山町 吉田 尚樹 撮影場所:(有)吉田農場 コメント:栗山町特有の特産物として徐々に認知度を広める「さらさらレッド」。このタマネギが植わっている風景も栗

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第7回くりやま景観フォトコン入賞作品

第7回くりやま景観フォトコンテストが行われました こんにちは、栗山町地域おこし協力隊の長です。今回は、栗山の景観の新たな良さを見つけるために開催されている「くりやま景観フォトコン」の入賞作品をご紹介します。 厳正なる審査によって、入賞作品が選ばれました。応募作品はどれも、四季折々、栗山の自然の移り変わりを楽しめる作品が多かった印象です。 フォトコンテストと景観の関係については、以前の記事で紹介していますので、こちらを読んでから作品を見ると理解の助けとなるかもしれません。

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「くりやまのおと」を、地図上に可視化する

TOP画像のマップは「栗山染まりマップ」。町若者定住推進課の事業で作成した観光マップで、折りたたむと「栗」の形になる。 みなさん、こんにちは。編集・執筆担当の望月です。7月1日から「くりやまのおと」を配信開始して、早くも1カ月が経ちます。 7月は「くりやまのひと」をコンテンツとして、4つの記事を掲載させていただきました。 #4 移住者と栗山を繋ぐ、等身大のコーディネーター #3 昆虫に魅せられた少女が、選んだ素直な進路とは #2 「あの坂へいそげ」 祖父の言葉が、自分の

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「くりやまのおと」へようこそ

皆さま、はじめまして北海道栗山町です。2021年7月より町の公式note「くりやまのおと」をスタートしました。TOP画像は、ハサンベツ地域にある里山で、子どもたちが田植えした稲が実った様子です。ここ栗山では「ハサンベツ里山」を中心として、自然教育に力をいれています。 TOP画像:第5回くりやま景観フォトコン応募作品「ハサンベツの秋」 くりやまのおとも、この稲穂と同じく、頭が垂れるよう成長していければと思います。 小学生が行う田植え体験の様子。田植え以外にも稲刈りや生き物

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